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2008年7月

2008年7月29日 (火)

初アフィリエイト作成(ドキドキ)

APSS設計事務所様からアフィリエイトのご案内をいただきました
今まで、何となく書きためていたものを見ていただき
このような評価をいただけたと思うと
ちょっと恥ずかしいようなくすぐったい気分です
ちょうど、小学校で初めて先生にほめられたような気分かな?

というわけで、今回は
APSS設計事務所様のご紹介です

 


 

私は、まだまだ家づくりの入り口でもたもたしている状態ですが
もう、契約もすんで、さあ工事開始!という方も多いかと思います。
当然のことながら、新築の方も立て替えの方も
工事現場と(仮)住居がすぐ近くということはなかなかないですよね
工事が始まって、土台ができたらどんどんと柱が建っていき、あれよあれよと壁がついて屋根がついて
気がついたらもう完成してしまうという事になるのでしょうか
その間も、内装やらなんやら、細々とした事を検討したり
役所の事務手続きがあったり、きっと気が休まる暇もないのでしょうね

しかも、それらは、日常生活(仕事、家事等)をしながら進んでいってしまいます

本当に、間違いなく建築してもらえているのかどうか
施工ミスはないだろうか
(考えたくはないけど)手抜きはされていないだろうか

いろいろと心配なことは多いですよね(何せ何千万もの買い物ですから)
でも、きっと、現場を見に行く時間は週に一度とれればいいという場合もあるのではないでしょうか

それ以前に

素人が現場を見ても、それがいいか悪いか判断できない

という、根本的な問題がありますよね

というわけで、昔から「餅は餅屋」 ということになります

APSS設計事務所様は、そういった現場確認のサポートをしてくれる所で
具体的には、

<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=md-myhome&item=30769&url=www.apssk.com%2Fpricemanica.html" target="_blank">「どんなところをチェックすべきかをまとめたマニュアル」</a>

<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=md-myhome&item=30767&url=www.apssk.com%2Fpricemanica.html" target="_blank">「上記」+「メールと写真による検査」</a>

の二種類のサポートをしてくれるそうです

詳しい内容は、それぞれのサイトをご覧下さい
私が素人言葉で説明するより、ずっとわかりやすいと思います

私も、そのときが来たら、真剣に考えないといけないですね

早くそうなれるように、これからもがんばっていきたいと思います

 

2008年7月19日 (土)

F社さんとS社さん その4

暑い、、、

 


 

さて、今日はいよいよF社さんがやってきました。
今回は、ちゃんと事前に連絡もありましたし、
まともな話になるのかなあと、期待していました

やってきたのは、電話をしてきてくれた新人営業の方と、
その先輩の方の二人でした。
何はともあれ、社内でどんな話をしてきたかといろいろ聞いてみたのですが、、、

いや~、ちょっとあきれましたね

前の営業さんと連絡が取れたので話を聞いてきましたとの事だったので
ある程度情報が伝わっているのかと思っていたら、

前の営業さんは(やっぱり)退社していた
退社した時に、会社としての引き継ぎを何にもしていなかったので資料がない
連絡が取れたと言っても、もう昔のことなので忘れたとの話だけだった

まあ、退社するのはそれぞれの都合ですからしょうがないですけど
引き継ぎを何にもしていなかったというのですから驚きですね
当時は、前の営業さんと支店長さんの両方が来てくれていたのですが
支店長さんも、引き継ぎについては何にもしていないようでした

本当に会社として機能しているのだろうか、、、

ものすごく不安ですね

まあそれでも一から出直しますと言うことなのでこれからいろいろ話をしてみようと思います。

ところで、今日はその先輩の方(自称、支店で成績トップ→客に向かっていうことか?)が話をしてくれたのですが
つついているうちに、いろいろ面白い話(本音?)が聞けたので、ご披露します
段落を落としているところは、私的な感想ですので、お間違いなく。

・営業担当は、 一度に100件ぐらいの案件を抱えている

つまり、その瞬間において、お客さんは、 百分の1の価値しかないから
本当に「売れる」相手以外は適当にあしらわれるのだろう

・今回は、 展示場巡りなどで冷やかしで来た客の数千件のリストを新人に片っ端から当たらせ
 たまたま意欲があるとの事なので訪問した

つまり、見込み薄リストを渡して電話させる新人教育の一環だった
事のついでで有望客に化けてくれれば儲け物程度の扱い

・ 以前の資料は前の営業が破棄してしまったので社にはない

個人情報保護というよりは、営業中の提案内容はあくまで「営業個人の資産」 であり
営業さんがいなくなればそれでおしまい
引き継ぎをすれば、新しい営業担当の「成績」となるので誰にも渡さない
会社として管理する制度にはなっていない
(一応、ISO9001取得済みの会社らしいですけど)

まあ、この業界、いろいろあると言われていますが、ここまで露骨に現われた会社は初めてですね。
そもそも、勝手に話を打切っておいて、そのくせ、見込みなしリストに入れてしまうと言うのは
ちょっとカチンと来ましたね。

一応、次回にこちらの要望事項を渡して、それでプランを作ってくれる予定になっていますが
どんなものが出てくるのか、楽しみなような心配なような、、、

 


 

次回からは、別立てにしますが、S社さんからは、未だに連絡がありません。
もう、やる気がないのでしょうね。

2008年7月11日 (金)

F社さんとS社さん その3

なんだかシリーズ化してきたけど
どこまで続かせてくれるんだろうか

 


 


さて、F社さんは、先週日曜日に投稿した後にさらに連絡がありました
いろいろと言ってきましたが要するに

もう一度チャンスを下さい

という事だそうです

まあいいですけどね

前回との担当さんと連絡も取れたそうなので(やめたんじゃなかったんですね)
少しは引き継ぎなりをしてきてくれるんでしょう

というわけで、来週の土曜日に会うこととなりました
今度はちゃんとしてくるかなあ

ちなみに、驚いたのですが
夕方ポストに手紙が投函されていました
どう考えても、家までやってきて手紙だけ入れていったとしか思えません

おそらく、上司に「今すぐ行ってこい」と言われて
しかたなく来たんでしょうね

ちょっとかわいそうになりました
新人営業さんは、つらいですね

だからって、甘いことはしませんけど

 


 

S社さんは、未だになんの連絡もありません
そろそろあきらめようか

2008年7月 6日 (日)

F社さんとS社さん その2

まだ梅雨明けではないですが、毎日蒸し暑いです
ついついクーラーをかけてしまいます
体には良くないんでしょうが、暑さに参ってしまいますね

さて、F社さんとS社さんの、その後の状況です

 


 

F社さんは、先週の初めに、「今度の土曜日(つまり昨日)お伺いしたいと思います。事前に確認の電話をします」という手紙が来ました。
ところがまでどくらせど一本の電話もありません
そのまま金曜日も過ぎ去り、土曜日になってしまいました(おいおい)
仕方がないので、いろいろと用事を片付けに行ってしまいましたが
留守中に、やっと電話がかかってきたようです

訪問する日の朝に確認の電話をするか?

まあ、当然お流れですわな

そうしたら、今度は今日の朝電話がかかってきて

「今日これからお伺いしたいのですがいいですか」

おいおい、あまりに勝手だろう

F社さんは、昔にある程度やりとりをしていたこともありますので
そのときにどんなことをしたかを知ってるかどうかを聞いてみたら

「担当者がやめてしまって直接はなんにも聞いていませんからわかりません」

いったいそれで何を話にくる気なんだ~

完全に疲れ果てました

ちゃんと今までのことを調べてから再度どうするから連絡をしてくれと言いましたが
どこまで出てくるやら

ちなみに、今年の4月に入社された新人さんだそうです
もう少しちゃんと教育して欲しいです

 


 

S社さんは、未だに音沙汰ありません
もうやる気をなくしたかもしれませんね

まあ、いいですけど

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